こんにちは。
米粉専門の料理研究家として活動している
管理栄養士・米粉パティシエの鈴鹿 梅子です。

 

あなたは今、
理解してお菓子を作れていますか?

 

レシピ通りには作れる。
でも、理由は説明できない。

 

そんな状態から一歩抜け出した
受講生さんの声をご紹介します。

▶ 安心して学べた理由

事前準備からレッスン当日まで準備物など丁寧に記載があったので、スムーズにレッスンに臨むことができました。

Yさん(東京都)30代

事前準備からレッスン当日まで準備物など丁寧に記載があったので、スムーズにレッスンに臨むことができました。 当日作業している途中も、動画を流してくれていたので見本があってわかりやすく、また梅子先生に確認してもらえる安心感がありました。 最後の座学も、理由とポイントがまとまっていてわかりやすかったです。受講したことで、それぞれの材料に意味があることを認識したので、今まで何となく作っていたお菓子作りだったけど、向き合う姿勢が変わりました。米粉のお菓子作りを理解して、丁寧に作りたい人におすすめです。梅子先生はどんな質問にも終始丁寧に答えてくださりました。作ったお菓子もとっても美味しかったです。少しでも興味があったら、ぜひ受講してみてください。

オンラインレッスンは、
「ちゃんとできるかな?」という不安がつきものです。

 

だからこそ私は、

・準備物
・当日の流れ
・段取り

をできるだけ具体的にお伝えしています。

学びの時間を、

安心して理解に使ってほしいからです。

▶ 見本があるから、迷わない

当日作業している途中も、動画を流してくれていたので見本があってわかりやすく、また梅子先生に確認してもらえる安心感がありました。

動画で手元を確認しながら進められること。
その場で質問できること。

 

この「確認できる安心感」があるからこそ、
なんとなくの作業ではなく、
納得しながら進められます。

▶ 作って終わりにしない座学

最後の座学も、理由とポイントがまとまっていてわかりやすかったです。

私のレッスンは、
作って終わりではありません。

 

最後に必ず、

・なぜこの工程なのか
・材料はどんな役割をしているのか

を理解するための製菓理論を整理します。

 

点だった知識を、
線にする時間です。

▶  向き合う姿勢が変わりました

受講したことで、それぞれの材料に意味があることを認識したので、今まで何となく作っていたお菓子作りだったけど、向き合う姿勢が変わりました。

材料には、すべて意味があります。

砂糖も、油も、粉も、卵も。

意味がわかると、扱い方が変わる。

扱い方が変わると、仕上がりが変わる。

 

そして何より、
お菓子との向き合い方が変わります。

▶ 丁寧に作りたい人へ

米粉のお菓子作りを理解して、丁寧に作りたい人におすすめです。

まさにその通りで、

・なんとなく作るのを卒業したい
・ちゃんと理解したい
・安定して作れるようになりたい

 

そんな方にとって、
体験レッスンは価値のある最初の一歩になります。

▶ こんな方におすすめです

どんな質問にも丁寧に答えてくださって、作ったお菓子もとても美味しかったです。

ありがとうございます。

 

少しでも興味がある方は、
ぜひ一度体験してみてください。

わかるようになると、
お菓子作りは変わります。

 

思い切って一歩踏み出してみてください。

 

見える世界は、確実に変わります。

 

体験レッスンの詳細は、
公式LINEからご案内しています。

▼公式LINEはこちら

友だち追加

理解して作る側へ進みたい方、ぜひ一緒に学びましょう。

大好評発売中のレシピ本は、Amazon、楽天などの各ネットショップから、又はお近くの書店でもお取り寄せできます📚

ABOUT ME
管理栄養士 鈴鹿 梅子
お米と米粉専門の料理研究家・管理栄養士として、米粉の魅力とお米の可能性を広げる活動をしています。 自国で唯一自給できる大切な食材「お米」を未来につなぎたい──そんな想いから、楽しみながら米粉を使える「米粉のレシピ帖」を発信しています。日本の食を元気にする一歩を、あなたと一緒に広げていけたら嬉しいです。 小麦をやめただけで、どの病院でも原因不明だった私の体調不良は嘘のように改善しました。 この体験をきっかけに、小麦中心の生活からお米と米粉へシフト。お米が持つ大きな可能性と魅力に気づき、2018年から「とっておきの米粉レシピ」を発信し続けています。 2016年から、無理なく続けられる『ゆるグルテンフリー』の生活を続けています。 卵や乳製品のアレルギーがあっても楽しめる、美味しいレシピもたくさんご紹介しています。 現在は、夫と小6の息子・小1の娘と都内で4人暮らし。将来は、水のきれいな田舎で、自給しながらのんびり暮らすのが私の小さな夢です。